発展の歴史

銀龍,発展の歴史

2016年:

北京銀龍は光栄にも中国における「五ツ星専利代理機構」の称号および北京市専利代理人協会より「専利代理機構AAAA級ランク証書」の授与ならびに「北京市優秀千里代理機構」の称号を獲得し、北京市知識産権局より「北京市知識産権サービスブランド機構」に認定されました。

2015年

中国「四つ星専利代理機構」の称号を獲得 長沙ブランチ、上海ブランチ、アメリカ(サンフランシスコ)ブランチ設立。

2014年

中国「三つ星専利代理機構」の称号を獲得 董事長 郝慶芬が「全国知識産権領軍人材」に選定。

2013年

中国「二つ星専利代理機構」の称号を獲得 廊坊ブランチを設立し、社員数が200名を突破。

2012年

中国「2012年度優秀専利代理機構」の称号を獲得。

2011年

取扱案件数が5000件を突破 同年、董事長 郝慶芬が「国家知識産権専門家ベース専門家」に選定。

2010年

許静が総経理(所長)に就任。

2007年

北京本社を北京市海淀区 楓藍国際中心に移転 社員数が100名を突破し、中・大規模事務所の仲間入りをする。

2006年

ヨーロッパオフィスをジュネーブに設立し、業務範囲をヨーロッパに拡大。

2005年

専門毎に分かれた業務体制とし、管理職・部長・グループリーダーの三体制管理を確立。

2004年

国内代理部を設立し、中国国内クライアントへのサービスを開始。

2003年

技術部門を専門分野に応じて、機械・電気・化学の3グループに分け、専門性を強化。

2002年

全国で始めて「集積回路に係る案件」の委託を受ける 同年、取扱い案件数が1000件を超える。

2000年

アメリカオフィスを設立し、業務範囲をアメリカに拡大。

1998年

1998年 北京銀龍知識産権代理有限公司 設立 創始者:郝慶芬 同年、銀龍専利東京事務所を日本 東京に設立。

初め