企業文化

北京銀龍知識産権代理有限公司は、知的財産権サービスを提供し、知的財産権業務にて発展していくという確固たる信念と使命感を抱き、1998年に設立いたしました。ゼロからのスタートで多くの困難を伴いつつも、業務の迅速な発展による大きな喜びと充実感を味わってまいりました。銀龍所員は、誇りに思えるような成功体験をしたこともあれば、教訓から学んだことも数多くあり、銀龍の文化は事務所の設立および発展過程の中で形作られ蓄積した大切な財産であります。

銀龍は、中国経済が日々発展していく中、品質および顧客第一主義の理念の下、厳格、誠実、団結、奉仕の精神によりクライアントとの信頼関係を構築し、今日まで発展することができました。

道徳・才能を併せ持つ各分野の豊富な人材、正確な管理体制、そして健康で平和的な銀龍文化が、必ずや銀龍を輝かしい未来へと導いてくれると信じ、私たちは絶え間ない努力を積んでまいります。

銀龍という社名の由来:

銀龍には、下記3つの意味があります。

A.「龍」は、中国の象徴で、中国人は龍の子孫であることを意味しています。

B.「銀」は、「銀(白)髪の人々」を象徴し、銀龍は白髪の人々(中国専利局OB)により創立されたことを意味しています。

C.日本語に「燻し銀」という言葉があり、「幾多の試練を経て、見た目の華やかさはないが実力や魅力がある」ことを意味しています。これは銀龍の企業文化に一致し、つまり、素朴で飾り気がない人間が絶えず進歩を求めて仕事に邁進していく、というイメージを示しています

銀龍の経営理念:

誠実信用、謹厳真剣、高品質

銀龍のサービス精神:

勤勉、協力、感謝貢献

銀龍の目標:

「銀龍」を世界一の知的財産権サービス機構に発展させ、「銀龍」百年ブランドの構築。

銀龍の人材観:

人材に応じてポジションを与え、ポジションに応じて人を割り当て、学習・創造意欲の高い人材を育成。

銀龍の価値観:

クライアントに最少コストで最大価値を生み出し、キャリア作りの場を所員に提供し、創造革新により社会に貢献。