専利業務

専利業務
20 10月

専利業務

専利(特許・実用新案)代理業務は、銀龍の最も基礎的・核心的な業務であるとともに、最も優位性のある業務でもあります。銀龍の弁理士及び特許技術者の多くは、国内外の企業にて機械・電気・化学などの各技術分野における業務に従事した経験を有しています。具体的な分野としては、電子・通信・電気・半導体・コンピューター・自動制御・工業機械・建設機械・日常用品・分析機器・医療機器・生物工学・医薬・化学材料・高分子・化学工業などが挙げられます。

専利業務内容:

出願書類の作成、国内及び外国出願(PCT・パリ条約経由)、復審(拒絶査定不服審判)、無効、行政訴訟、侵害訴訟(司法ルート・行政ルート)、展示会における知的財産権保護、税関保護、権利有効性・侵害判断・知的財産権法規に係る法律意見の提供、ライセンス契約・譲渡手続、年金納付、出願戦略、出願調査、発明発掘、発明評価、知的財産権取引、翻訳、その他の関連業務。 

専利チーム:

渉外・国内・法律訴訟の3つのチームからなっています。渉外チームは、ハイレベルな外国語コミュニケーション能力を有し、英語・日本語・韓国語・イタリア語などで直接外国クライアントと打合せや連絡を行うことができ、タイムリーなコミュニケーション及び高度で正確な代理業務を保証しています。国内チームは、豊富な書類作成経験があり、コミュニケーション能力に優れ、且つ国内案件の代理人の過半数はハイテク技術企業の知的財産権部門での勤務経験を有しているので、より専門的なサービスを提供することができます。法律訴訟チームは、技術知識と法律知識を併せ持った者が、機械・設備・化学・医薬・通信・電子・自動化・化学工業などの各分野における訴訟を担当し、高い勝訴率を保っています。専利チームは、高度な専門技術と法律知識、豊富な経験により国内外のクライアントから高い評価を頂いています。 

銀龍は長年の経験を通じて弁理士・技術者の研修制度、品質制御システム、および管理システムを確立し、すべてのクライアントに良質な専利業務を一貫して提供できるよう日々努めています。