その他の知識産権業務

その他の知識産権業務
20 10月

その他の知識産権業務

専利(特許・実用新案・意匠)、商標を除くその他の知的財産権業務は、銀龍サービスの中で重要で且つ優位性の高い分野です。当該業務には、知的財産権税関保護登録、コンピュータソフトウェア登録、著作権登録、著作権侵害の司法訴訟及び行政処理、営業秘密、商品包装、不正競争案件の代理、集積回路レイアウト設計登録、ドメインネーム登録および紛争解決が該当します。 

銀龍は、中国においてその他の知的財産権業務の取扱い開始が比較的早かった専利代理機構のひとつであり、2002年には株式会社東芝様(日本)からの依頼を受け、全国で始めて集積回路に係る案件を代理しました(出願番号:025000330)。十数年の発展を経て、銀龍はその他の知的財産権業務において豊富な経験を積み重ねており、堅実な案件処理能力を有するようになりました。 

銀龍のその他の知的財産権業務チームは、大半の担当者が法律専門学位を有するとともに、その他の知的財産権に関する専門知識も備え、国内外の法律特許事務所にて長年勤務した経験を有しています。また、定期的に研修を受け、複雑な案件を多数取り扱ったこともあり、優れた代理能力を有しています。銀龍のその他の知的財産権業務チームは英語・日本語・韓国語に堪能で、直接外国クライアントと打合せや連絡を行うことができ、タイムリーなコミュニケーション及び代理業務の高度な正確さを保証しています。

近年、銀龍のその他の知的財産権業務はますます発展しており、取扱案件数は年々増加するとともに、クライアントからも良い評価をいただいています。